謎の映画『まんが太郎』。これは何を指すのか? ( その他政界と政治活動 )

その詳細なる内容は断片的なものしかわからないが

東映教育映画部によって1958年頃に制作された教育映画である。

これは現代のスマホゲーム遊びたさに非行に走る青少年を連想しかねない。

いや、非行のみではない。数多の悪事に走る人間と言っても良いだろう。

しかしこのタイトル何処かで聞いたような名前だが、偶然だろう。

国会図書館に概要について書かれた本は蔵書としては存在するようだが…

キネマ旬報1959年1月号にもわずかながら言及有り。

まあどうせ、傀儡人形達はお決まりの手を使い批判をするだろうが。

私は百万回は聞いたぞ。「本を焼く者は人間を焼く」という言葉を。

半分は事実だが半分は全くのアベコベである。

「本を売りたがる為に人間を焼く」まさしくこれだね!!

偽りの民主主義国家によってどれだけの貧困層が生まれたか、

彼らの陰謀の為にどれだけの戦争をでっち上げられたか。私はこれも知っている。

文字通り人間を万単位で焼いたケースもあるからね。

そして4つの自由か。今まで見た中で最高のコメディだったね。「4」という数字を見るだけで一時は爆笑するほどだった。

表現の自由」「宗教の自由」「欠乏からの自由」「恐怖からの自由」

どれも上記の通りアベコベじゃないか!!!何もかも未達成ばかりか

「利権側の自由」と置き換えたいくらいだ。今の日本もそうだぞ。

戦時中、日本国内でこの牛糞妄想(bulls**t)がどのような評価を受けたか見ものである。

少なくともラジオ傍受や外国雑誌の入手は一部関係者では出来ていた

悪事を働く自由、荒らしまわる自由、全てを我が物にする自由、世界を操る自由なんてどこにも無いんだからな。

中級工作員も覚えたほうが良い。あの方々の為に馬車馬になっていても見返りなど1%程度も無い。

そして着ぐるみ被りの青い奴。物事の「真意」や「裏之部分」を読み取る工夫は今後必要になる筈だ。